moduletable_th_bg01.jpg
moduletable_th_bg02.jpg
moduletable_th_bg03.jpg
moduletable_th_bg04.jpg
moduletable_th_bg05.jpg
moduletable_th_bg06.jpg

ひろしま胡子大祭 "福娘"募集について

  
 
前年の胡子大祭は
私達3人がご奉仕いたしました。 
  fukumusume2010.jpg
     
応募用紙ダウンロード

応募用紙のダウンロードは
こちらからお進みください

応募フォーム

PC・スマートフォン等からご応募の場合、こちらから 

  注) 一部スマートフォンの場合、画像サイズにご注意ください。(500kb以下にリサイズしてください)

 

応募書類及び個人情報の取り扱いについて

banner2.png
qr.gif

   携帯サイト 

管理用エリア
初詣~端午の節句 プリント メール

1月

初詣

年が明けてから初めて神社に参拝し、新しい年の平安と無事をお祈りします。古くは年籠りといって、大晦日の夜から朝にかけて氏神さまに篭る習わしがあり、これが初詣の起源と考えられています

胡子神社では元旦から、5日まで新春祈願祭を齋行し、皆様のご多幸とご繁栄をお祈りいたします。

鏡開き
正月に神様にお供えしたお餅を、おさげして食べるお祝いの儀式のことです。鏡もちは刃物で切らずに手や槌で割ったり砕いたりして食べるのがしきたりで、そのため切ると言わずに「開く」というお目出度い言葉を使っています。

2月

節分

四季の節目を指す立春・立夏・立秋・立冬のうち、旧暦では立春前の節分が、年の始めの前日に当たり、さらに冬(陰)から春(陽)に移り変わる立春が重視された為、今では立春の前日(2月の3日か4日)だけが節分と呼ばれるようになりました。
この日には全国の神社・仏閣で節分祭が行われ、さらに各家庭で豆まきがおこなわれます。これは平安時代より宮中で、大晦日に邪気や災厄を祓う行事として行われていた追儺の儀式が起源とされています。
胡子神社では、2月3日午後五時から節分祭並びに豆まきを齋行いたしますので、どうぞご参拝下さい

3月

雛祭り

上巳(じょうし)の節句、桃の節句ともいい、3月3日女の子のいる家庭ではひな人形をかざり女児の成長を祈ります。古くから3月上旬には禊によって罪や穢を祓う習慣があり、そのときに祓えの道具として用いられた人形(ひとがたー木や紙などを人の形に似せて細工したもの)がひな人形の起源といわれています。流し雛の行事などは人形に寄せた罪穢を川に流して祓ったことの名残りといわれています。

3月・9月

お彼岸(春分・秋分)

年に2回、昼と夜の時間が同じになる日を、春分・秋分の日と呼び、この日を中日に前後3日の間をお彼岸と呼びます。お彼岸は仏教の行事と思われがちですが、もともとは我が国の伝統的な祖先を敬い大切にする信仰であり、お墓にお参りするなどして、御先祖をお祭りします。

5月

こどもの日
5月5日は、端午の節句ともいわれ、平安時代に中国から日本に伝わり、しだいに民間に広がってゆきました。武家社会では、菖蒲(しょうぶ)が尚武(武士道を重んじること)と同音なので、雛祭りに対比して男の子の祭りと考えられるようになり、江戸時代以降男子のいる家庭では、鯉のぼりをたて、甲冑、刀、武者人形を飾って、子供の成長を祝う行事となっていきました。

端午の節句には菖蒲やヨモギを軒に吊るしたり、柏餅やちまきを食べ無病息災を願い、さらに、この日に菖蒲湯に入るのは、菖蒲が昔から薬草であり、邪気を祓う力があると信じられていたことによります。