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ひろしま胡子大祭 "福娘"募集について

  
 
前年の胡子大祭は
私達3人がご奉仕いたしました。 
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月次祭(つきなみさい)

毎月1日午前11時から齋行
月の初めに氏子崇敬者の繁栄と健康をお祈りするお祭りです。参列自由ですので、お気軽にご参拝下さい。

歳旦祭(さいたんさい)

元旦午前11時から齋行
年の初めに、伊勢神宮をはじめ全国の神社において、皇室の繁栄と、五穀豊穣と国民の繁栄を祈念する祭です。

若胡子祭(わかえびすさい)

1月20日午前10時から齋行
当社は、本来二十日えびすと称され信仰されております。大阪の今宮戎神社・兵庫の西宮神社に倣い、神事が執り行われます。

節分祭(せつぶんさい) 

2月3日午後4時齋行

胡子大祭(えびすたいさい)

11月18・19日宵宮20日大祭
慶長8年(1603年)胡子神社がこの地に鎮座してから続くお祭りで、一般にはえびす講と呼ばれる事が多いようですが、《胡子大祭》が正式な名称です。広島の3大祭りの一つに数えられ、鎮座300年大祭より売り出された、こまざらえ(熊手)を手に持ち参拝する風景は、広島の初冬の風物詩となっております。
またこの胡子大祭は、原爆被災後わずか二ヶ月足らずの昭和20年11月20日に、当時の総代・崇敬者の尽力により、バラックの社殿ではありましたが、祭典が行なわれました。原爆にも負けず四百年以上、1度も途切れることなく胡子大祭を守り続けてきた事、これは広島胡子神社の誇りです。